地球のポールシフトを書いた小説がCIAによって隠蔽されていた

cia.gov/readingroom/docs/CIA-RDP79B00752A000300070001-8.pdf

CIAが没収して隠蔽していた小説がある。それはAdam and Eve Storyという小説だ。なぜCIAがただの小説を没収して隠蔽しなくてはならなかったのか?それは、その本には地球の天変地異のポールシフトの状況が詳細に書かれている。そう、ただの小説では無く、地球の近い将来を知っている一種の未来人、または異星人、または異次元人が書いた本と言えるだろう。ある情報では、彼は米国空軍に勤めていたUFO研究者だったという。

数年前、CIAは280ページ近くあったその本を57ページに短くしてデクラスした。つまりその本に書いてあった殆どの情報を消してのデクラス。もちろん公表しなかったページには、政府が人々に知られたくない情報が書いてあったに違いない。

ではその地球の軸がズレるポールシフトとは、その本ではどの様に描かれていたのだろうか?

youtube.com/watch?v=wvjJqIXYT1w

地震が次々と起き、スーパーソニック的な音速の速さの風が全てを破壊する。ポールシフトは90度移動。4時間位でポールシフトが終わるが、それに伴う津波が3千メーター以上の高さ。その波が収まるまでに6日間掛かる。

その後、南極や北極が赤道の暑い場所に移るために、全ての氷が溶けて海面が61メーター上昇する。ポールシフトの際には、地表が割れ、中からマグマが吹き出し、マグマの液状になるそうだ。だから3千メーター以上の高い標高に居たとしても、激しい地殻変動のために生き残るのは難しいだろう。

「インドのベンガル湾が北極、ペルーの西の太平洋が南極に成る」とも書かれている。

あるイギリスのポールシフト研究家は、世界中に住んでいる何人かに計測を頼み、地場上の北極点の動きを観察している。ポールシフトが一気に加速する40度地点に達するのに、あと7ヶ月と述べている。

youtube.com/channel/UC5eyItTI4iIx0kVBcpyGpRw

下の画像の濃い赤い部分のエリアが地場の非常に強い場所。そしてその赤い帯が北から南下し、南から北上し、丁度インドとインドネシアの間のベンガル湾(ポールシフト後の北極点)の辺りで合流する様に見える。

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