ワクチンによって免疫システムが破壊された親から免疫が破壊された子供達が産まれる

シカ先生がPEGポリエチレン・グリコール(ゴム、接着剤などの工業用途にも使用される)で作られた人工遺伝子入りのLNPリピッド・ナノパーティクルによって免疫力が破壊されるという内容の医学論文を紹介してくれました。LNPの体内半減期が20〜30日と長いので、慢性炎症となり免疫が枯渇するという内容。

その論文の要点をまとめると、こんな感じ。LNPリピッド・ナノパーティクルは、免疫力を破壊する。赤血球&白血球を殲滅する。免疫力が破壊されているので、ウイルス、菌、カビなどに体を侵される。

youtube.com/watch?v=iaYqyJdnCXY

ネズミのオス、またはメス、そしてオスメス両方がLNPを注射された場合、その免疫不全が子孫にも受け継がれるという実験結果。オスからでも遺伝するので、その免疫不全はメスの胎盤経由からでは無い事が分かる。つまり奥さんが非接種者でも、旦那さんが接種者であれば、子孫に免疫不全が受け継がれる。

まあ、mRNAという人工遺伝子片がオリジナルのDNAにコピーされて遺伝子組み換えが起これば、もちろん子孫にも、DNAに組み込まれた人工遺伝子が受け継がれる事に成るだろう。

関連記事 人工遺伝子片mRNAからDNAへの逆転写によって、人間の遺伝子組み換えが行われている事が判明!

ワクチン接種後6時間内にmRNAが肝臓細胞の核に入り込みスパイクタンパクを製造し始める

youtube.com/watch?v=MjxlvduyJyc

スェーデンのLund大学医学部の研究で、ワクチンに含まれている人工遺伝子のメッセンジャーRNA(mRNA)が、6時間以内に、肝臓の細胞核に入り込み、オリジナルのDNAに人工遺伝子のmRNAを逆転写し続け、タンパク合成工場のリボゾームからスパイクタンパクが製造され始めたのを観察確認した。

肝臓の細胞核に入り込んだ人工遺伝子mRNAは、オリジナルのDNAに逆転写し始めた。その逆転写は終わる事無く続いたという。

細胞核から逆転写された人工遺伝子mRNAは、細胞核の穴からゾロゾロと出てきて、タンパク工場のリボゾームに入り込み、リボゾームは人工遺伝子mRNAに基づいたスパイクタンパクを製造し始めた。

mdpi.com/1467-3045/44/3/73/htm

Intracellular Reverse Transcription of Pfizer BioNTech COVID-19 mRNA Vaccine BNT162b2 In Vitro in Human Liver Cell Line

ヒト肝細胞株におけるinvitroでのファイザーBioNTechCOVID-19mRNAワクチンBNT162b2の細胞内逆転写

「私たちの研究は、COVID-19mRNAワクチンBNT162b2がヒト肝細胞株に及ぼす影響に関する最初のinvitro研究です。細胞へのBNT162b2の迅速な侵入と、それに続くDNAへのBNT162b2mRNAの細胞内逆転写に関する証拠を提示します。」

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