PCR検査はワクチン成分と同じハイドロゲルを鼻孔の奥の脳みそ近くにインプラントするためのもの

つい最近に成って新しい2箇所の唾液腺が耳と喉を繋いでいる事が発見されたという。つまり私達は4箇所の唾液腺を持っているという事だ。

youtube.com/watch?v=_fVDyPdhj3U

そしてワクチンと同じ成分を持つハイドロゲルが仕込まれているPCR検査の棒が、その唾液腺辺りをタッチしてハイドロゲルがインプラントされている。

関連記事: 酸化グラフェンはマスク、PCR棒、ワクチンに仕込んである

spacetravelinalabama.wordpress.com/2021/07/13/酸化グラフェンはマスク、pcr棒、ワクチンに仕込/

ヘルペス保持者の体は危険な病原菌やウイルスから守られている

youtube.com/watch?v=fmqy4rgSwGA

ヘルペスに感染すると、一生、ヘルペスウイルスを持ち続けなければならない厄介なウイルス。多くの人々がヘルペスに感染し体内にヘルペスウイルスを持っている。米国の若い層では2分の3がヘルペスを持っていると言われている。

ある研究で、その厄介なヘルペスウイルスが、体を危険な病原菌やウイルスから守ってくれている役割を果たしているという。ヘルペスウイルスは細胞内に入り込み、一種の冬眠状態をしており、体が弱った時に再び発病する。この状態が体の免疫システムを「いつでも戦闘開始」状態にしてくれているのだという。

ある実験で、ネズミ達にペスト菌と強力な食中毒菌に感染させたところ、ヘルペスを感染させたネズミ達には耐性があり、全く大丈夫だったという。

この体の防衛システムは、ヘルペスが冬眠状態から発症した際に得られるという。だからヘルペスに罹ったばっかりで症状が出た時には、その免疫防衛システムは、まだ作られていないという。

研究者達が、冬眠していたヘルペスが活発化し発症した人々の免疫細胞を観察したところ、変化は訓練された免疫システムと同様で、彼らのナチュラルキラー細胞は、強力なマクロファージ活性化作用を持つインターフェロン・ガンマを多く作り出していたという。この免疫システムの「いつでも戦闘開始状態」の厳戒態勢は、ヘルペスが再び発症してから数年間続くという。

デューク大学研究:サナダムシ蟯虫は免疫システムの暴走サイトカン・ストームを防ぐ

コロナウイルス、またはそれに伴うワクチン(多種多様なバイオ&化学兵器の体内注入)によるサイトカン・ストームで多くの人々が亡くなった。サイトカン・ストームとは異常な免疫システムの暴走で体がシャットダウンしてしまう事だ。それは死を意味する。

nge.jp/technology/111153

today.duke.edu/2015/07/wormsonthebrain

GUT WORMS PROTECT BABIES’ BRAINS FROM INFLAMMATION

腸の蟯虫は、炎症から赤ちゃんの脳を保護します

A Duke University study in rats finds that gut worms can protect babies’ brains from long-term learning and memory problems caused by bacterial infections in newborns.Baby rats with tapeworms avoided the brain inflammation that plagued worm-free rats after exposure to immune triggers in adulthood.What’s more, the benefits began early, while still in the womb. Expectant mother rats with tapeworms passed similar protection on to their worm-free pups, the researchers found. The findings could point to new ways to treat or prevent the chronic brain inflammation linked to cognitive disorders like Alzheimer’s disease, autism and depression.

デューク大学のラットでの研究では、腸の蟯虫が新生児の細菌感染によって引き起こされる長期的な学習と記憶の問題から赤ちゃんの脳を保護できることがわかりました。成人期。さらに、利益はまだ子宮の中にある間に、早くから始まりました。サナダムシを持った妊娠中の母親のネズミは、ワームのない子犬に同様の保護を渡しました、と研究者達は発見しました。この調査結果は、アルツハイマー病、自閉症、うつ病などの認知障害に関連する慢性脳炎症を治療または予防するための新しい方法を示している可能性があります。

The study appears online in the journal Brain, Behavior, and Immunity.Previous studies by Duke neuroscientist Staci Bilbo and colleagues showed that when rats get bacterial infections at a very early age, even elsewhere in the body, immune cells in their brains become hypersensitive to subsequent infections and pump out a continuous stream of messenger molecules called cytokines that can cause cognitive problems later in life.

この研究は、オンラインのジャーナルBrain、Behavior、andImmunityに掲載されています。デューク神経科学者のStaciBilboとその同僚による以前の研究では、ラットが非常に早い年齢で細菌感染を起こすと、体の他の場所でも、脳の免疫細胞が過敏になることが示されました。その後の感染症は、サイトカインと呼ばれるメッセンジャー分子の連続的な流れを排出します。これは、後年の認知障害を引き起こす可能性があります。

Given how frequently bacterial infections strike, it was still unclear why a single infection at the wrong time would send the brain’s immune cells into permanent overdrive.“We have faced bacterial infections throughout our entire evolutionary history, presumably also during the neonatal period,” Bilbo said. “It always seemed kind of strange that the immune system would have evolved to overreact like that.” That got Bilbo thinking. “Maybe this isn’t how the immune system evolved to work,” she said.

細菌感染がどれほど頻繁に発生するかを考えると、間違った時期に単一の感染が脳の免疫細胞を永続的なオーバードライブに陥らせる理由はまだ不明でした。「進化の歴史全体を通して、おそらく新生児期にも細菌感染に直面しました」「免疫系がそのように過剰反応するように進化したのは、いつも奇妙に思えました。」 「多分これは免疫システムが機能するように進化した方法ではありません」と彼女は言いました。

According to what scientists call the “Biome Depletion Theory,” some autoimmune and inflammation-related diseases may be the result of too few of the life forms that once lived in and on the body — particularly gut worms — rather than too many. Tapeworms, roundworms and other wormy companions have inhabited the warm wet folds of animal intestines for more than 100 million years, bathing in a constant supply of food and nutrients.Over millions of years of co-existence, the theory goes, the immune system learned to tolerate these live-in guests, and eventually adapted to work with worms in mind. The theory is that now, with worms gone from our guts, the body’s natural defenses can spiral out of control. “Our bodies are essentially an ecosystem,” said Duke immunologist.

科学者が「バイオーム枯渇理論」と呼んでいるものによると、自己免疫疾患や炎症関連疾患の中には、かつて体内や体内に生息していた生命体、特に腸内虫が多すぎるのではなく、少なすぎることが原因である可能性があります。サナダムシ、回虫、その他の虫食いの仲間は、1億年以上にわたって動物の腸の温かい湿ったひだに生息し、絶え間なく供給される食物と栄養素を浴びてきました。これらの住み込みのゲストを許容し、最終的には蟯虫を念頭に置いて作業するように適応します。理論は、蟯虫が私たちの腸から消えると、体の自然な防御が制御不能になる可能性があるというものです。 「私たちの体は本質的に生態系です」とデューク免疫学者は言いました。

寄生虫が自己免疫疾患の発症を抑える仕組みを解明―1型糖尿病の予防・治療に新たな光―

amed.go.jp/news/release_20200422.html

理化学研究所(理研)生命医科学研究センター粘膜システム研究チームの下川周子客員研究員(国立感染症研究所寄生動物部主任研究官、群馬大学大学院医学系研究科生体防御学協力研究員)と大野博司チームリーダー、国立感染症研究所寄生動物部の久枝一部長らの共同研究グループは、自己免疫疾患[1]の1型糖尿病(Type 1 diabetes;T1D)発症の抑制に関わるCD8陽性制御性T細胞(CD8Treg)[2]の誘導メカニズムを発見しました。

本研究成果は、現代病(花粉症や自己免疫疾患)が増加したのは感染症が減少したからだとする「衛生仮説[3]」を科学的に証明するとともに、T1Dの新たな予防・治療法の開発につながると期待できます。T1Dは、インスリンを分泌する膵臓の細胞が自分の免疫細胞によって破壊され、高血糖が引き起こされる自己免疫疾患で、近年患者が増加しています。

今回、共同研究グループはマウスを用いて、腸管寄生線虫のHeligmosomoides polygyrus [4]が感染すると、T1Dの発症が抑制されることを見いだしました。そしてそのメカニズムとして、寄生虫がトレハロース[5]という糖を分泌することでRuminococcus[6]の腸内細菌が増殖し、この菌によってCD8Tregが誘導されることにより、膵臓の細胞の破壊が食い止められ、T1Dの発症が抑えられることを明らかにしました。さらに、T1Dの患者では血液中のCD8Tregが減少しており、Ruminococcus属の腸内細菌が少ないことも明らかにしました。

今後の期待

CD8Tregはこれまでに、多発性硬化症や全身性エリテマトーデスなどの自己免疫疾患に効果があることが動物モデルで示されていますが、その誘導メカニズムは分かっていませんでした。今回の研究で、CD8Tregの誘導には、寄生虫が分泌するトレハロースとそれによって増殖した腸内細菌が必要であることが明らかになりました。今後、このCD8Tregの誘導メカニズムや膵臓での抑制メカニズムが明らかになることで、T1Dの新たな予防・治療法の開発へつながると期待できます。

寄生虫の卵のんで、皮膚や腸を治療 慈恵医大が臨床試験

asahi.com/articles/ASKD85T23KD8ULBJ00P.html

 東京慈恵会医科大は、寄生虫の卵をのませて免疫状態に変化を起こす治療法の臨床試験を始める。まずは安全性を確認する。寄生虫によって一時的に感染症を引き起こすことで免疫システムを調節し、皮膚の病気・乾癬(かんせん)や潰瘍(かいよう)性大腸炎などの患者への効果が期待されるという。

 「豚鞭虫(ぶたべんちゅう)」と呼ばれる線状の寄生虫の卵を健康な男性にのんでもらう。卵からかえった虫は腸に寄生、約2週間後に便とともに排出されるという。この虫は豚やイノシシに寄生し、下痢などを引き起こす。欧米での臨床研究では卵をのんだ人の便が軟らかくなるなどの事例はあったが、重い副作用は報告されていないという。

免疫システムは、細菌やウイルスに反応するタイプと、寄生虫や花粉に反応するものがある。一方が働くともう一方は抑えられ、バランスをとりあうとされる。乾癬や炎症性の腸の病気の患者は、細菌に反応する免疫システムが過剰に働いているとみて、寄生虫にわざと感染させ、病気の症状を抑えようとするのがこの治療法のねらいだ。

 嘉糠洋陸(かぬかひろたか)教授(寄生虫学)は「長い歴史から見れば、寄生虫など自然との共存が本来のかたち。アニサキスやサナダムシなどの寄生虫は日本人にとって身近な存在。効果が示せれば、この治療法も受け入れられるだろう。慢性化しやすい腸の病気などの治療法の選択肢を増やすことにつなげたい」と話している。

「 カイチュウ博士」藤田 紘一郎さん 「キレイ社会が日本人の心を蝕む」寄生虫との共生を訴え続けた40年

weekly-economist.mainichi.jp/articles/20210706/se1/00m/020/076000d

「カイチュウ博士」として知られた藤田紘一郎東京医科歯科大学名誉教授が5月14日、誤ごえん嚥性肺炎のため死去した。享年81。

 花粉症やアトピーなどのアレルギー性疾患が増えたのは、身の回りの微生物を人間が一方的に排除したことが原因──。微生物の一種である寄生虫には免疫力を高め、アレルギー反応を抑制する効果があるという説を藤田紘一郎さんが唱え始めたのは、40年前のこと。医学界で無視され続けた異説が日の目をみたきっかけは、一般読者向けに執筆した記事や本、そして自らがおなかの中に寄生虫を飼って効果を確かめた「実験」だった。

GHQが回虫持ちだらけに

 藤田さんによると、戦前や戦後間もないころの日本人の約70%が寄生虫の一種である回虫に感染していたという。

「私も小学生のころ感染したが、健康上の問題は何もなかった。当時、スギ花粉を使った『スギ鉄砲』で大量に花粉を友達からかけられたが、花粉症にもならなかった」。

 戦後、日本を占領した米軍兵が野菜サラダを食べて回虫持ちだらけに。驚いたGHQ(連合国軍総司令部)が大規模な駆虫作戦を展開。1980年には回虫をはじめ、日本人の寄生虫感染率は0.2%と激減した。

しかし、アレルギー性疾患が急増。藤田さんは、この因果関係に注目し、寄生虫の存在があるという仮説を立てて研究をスタートさせた。81年にアレルギー性疾患を抑制する物質を寄生虫から分離することに成功した。ところが、この結果を医学専門誌に発表しなかった。

ウンコは腸内細菌の貴重な情報源

「私が、この仮説を唱え始めた70年代半ばから、『藤田の頭はおかしい』と医学界でまるで相手にされなかった。抗菌グッズメーカーからは、激しいバッシングに遭う始末だ。当時の日本では、寄生虫を研究しようにもほぼ絶滅。私はインドネシアやタイなどの途上国を訪れて、現地から大量のウンコを大事に持ち帰り、研究室にこもるという生活を繰り返していた。ウンコを顕微鏡で調べて、卵を探すことから寄生虫研究は始まる。『ウンコは腸内細菌の貴重な情報源』と主張しても無視され続けた」

月刊文芸春秋の「回虫の卵とじ」が大反響

 転機が訪れたのは93年。『文芸春秋』(93年10月号)に「回虫の卵とじ」というタイトルで寄稿すると、読者から大反響があり、その後、メディアの取材を受けるようになった。この反響に手応えを感じた藤田さんは、「人間に良いことをする寄生虫の存在を知ってもらおう」と、94年に『笑うカイチュウ』を執筆。累計約20万部を超える大ヒットとなった。憂う無菌社会

自分のおなかでサナダムシを飼う

 寄生虫の一種であるサナダムシを自らのおなかの中で育てるきっかけは、あるテレビの生番組に出演中の出来事だった。司会者から「そんな体にいいことをするんだったら、藤田先生は寄生虫を飼っているんですよね」と詰問されたことだ。藤田さんが「私は飼っていない」と答えると、この司会者から「それでは話にならない」と切って捨てられた。

「研究結果に自信があったので、その後すぐにサナダムシという人間に悪さをしないことが確認できていた寄生虫をおなか(腸)で飼うことにした。元気のいいサナダムシは1日に20㌢も伸び、1カ月もすると6㍍にも達する。私のおなかですくすく育ち、2年半の寿命をまっとうした。その効果はてきめんで、ひどい花粉症が治り、常に免疫力の高い状態で病気知らずで過ごすことができた。精神が安定するという心理的効

果もわかった」

日本人キレイ好きを憂う

 筆者が最初に藤田さんと出会ったのは、2001年。当時、中国経済の急成長を取り込もうと、日本企業が中国進出を急ぐ中で、現地駐在員が感染症に悩まされた。ここで「カイチュウ博士」の登場である。以来、20年間、SARS(重症急性呼吸器症候群)やエボラ出血熱などの感染症が発生するたびに藤田さんを頼った。

最後に話したのは、昨年5月。「特集コロナ危機の経済学」(20年6月2日号)への執筆依頼のためである。藤田さんは以前から「キレイ社会が日本人の心を蝕むしばんでいる」と、訴えていた。「私が今心配しているのは、コロナ騒動後の日本人の考え方や行動である。キレイ好きの日本人がより一層、その傾向を強め、『無菌状態』を求めるのではないかという不安だ」という書き出しで始まる「キレイ好き日本人が求める『無菌状態』の落とし穴」と題する原稿が遺稿となった。合掌。

Reptilian Elon Musk イーロン・マスクのレプティリアン・シェイプシフト

youtube.com/watch?v=rpIuoxMSFeQ

明らかに人間の手では無い。指、長過ぎ!

肌がレプティリアン特有の緑色っぽい肌に変色している。

顔もシェイプシフト。5Gタワーからの人間ホログラムが上手くいって無い様だ。最近は太陽爆発CMEなどが頻繁にあり、地球上の電波を妨害している。

Poison Ivy for Homeopathy

huffpost.com/entry/using-poison-ivy-as-a-med_b_6149354

reddit.com/r/tea/comments/mh2k7/poison_ivy_tea/

healthline.com/health/rhus-toxicodendron

Rhus toxicodendron is a homeopathic remedy. It’s also known as poison ivy. Other names include Toxicodendron pubescens and Toxicodendron radicans.

Poison ivy may seem like an unlikely remedy. But it’s used to treat several conditions, including:

  • cramps
  • strains
  • sprains
  • restless leg syndrome
  • flu
  • viral infections
  • arthritis

This remedy has mostly been studied for its effectiveness as a treatment for arthritis pain. But research shows its effectiveness is still unclear.

How to distinguish Poison Hemlock & Water Hemlock 毒人参とドクゼリの見分け方

clallam.net/weed/doc/PoisonHemlockWebFactSheet.pdf

The most distinctive feature of poison hemlock is that the entire
plant is hairless. 毒人参には全体的に毛が無い。

In contrast, the look-a-likes have hair somewhere on the plant such as the stem or leaf surfaces. 毒人参に似ている植物には、どこかに毛がある。

Water Hemlock, another poisonous plant ドクゼリの見分け方

eattheweeds.com/ufos-2/look-alikes/elderberry-or-water-hemlock/

Water Hemlock is hairless. 

ドクゼリには毛がありません。