電子レンジは兵器として開発された

電子レンジは米国兵器産業のトップのRaytheon社によって開発された。つまり電子レンジは兵器会社に兵器として開発された商品という事だ。

研究者はマグネトロンと呼ばれる新しい真空管をテストしているときに、ポケットのチョコレートバーが熱で溶けていることを発見した。彼はマグネトロンの近くにポップコーンの粒をいくつか置いて、別の実験を試みることにした。そしてトウモロコシの粒がフワフワのポップコーンに成って弾けているのを見た。

第二次世界大戦が終結すると、短距離軍用レーダー用のマイクロ波を生成するために使用されていたマグネトロン管の市場も終焉を迎えた。兵器開発会社Raytheon などのマグネトロン メーカーは、この兵器技術の新しいアプリケーションを熱心に探していた。それで開発したのがレーダーレンジ。これが電子レンジのオリジナルの商品名。

ミサイルなどの軍事兵器開発の会社Raytheon。死の技術を食そして料理の技術にして売り出した。

では一体、どういう仕組で電子レンジは食べ物を温めているのか?

米国厚生省のFDA「マイクロ波は、マグネトロンと呼ばれる電子管によってオーブン内で生成されます。マイクロ波はオーブンの金属内部で反射され、そこで食品に吸収されます。マイクロ波は食品中の水分子を振動させ、食品を調理する熱を発生させます。」

「マイクロ波は、脂肪、砂糖、水の分子に引き付けられて吸収されます。分子が動き回って摩擦や熱が発生し、食品が調理されます。」

食品の分子が摩擦しあい、分子がぶつかり合って熱を形成している。だから食品がマイクロ波を照射された後には、食品の分子レベルで破壊されているという証拠。そして食品は栄養の無い異物と成る。

そしてマイクロ波は脂肪、砂糖、水の分子に吸収される。そう食品に吸収されているのだ。マイクロ波が。つまりマイクロ波が振りかけられた食品を食べているわけだ。マイクロ波は一種の放射能。その放射能が吸収された食品をあなたは食べている。

私自身は、もう15年以上も前に電子レンジを捨てた。そんな危険な食品兵器を家に置く気は無い。因みにIH調理器も電子レンジと同様の技術を使用されたもの。電磁波クッキング。

jeic-emf.jp/ih-oven.html

熱によってでは無く、ヘルツという周波数で料理しているのをオカシイと感じない人はオカシイ。

電子レンジで加熱した水を冷まして植物に与えた実験。左が電子レンジ水を与えた植物。右が浄化水を与えた植物。

三日目。既に電子レンジ水を与えた植物の成長が止まってきた。

電子レンジ水を与え続けた9日後には完全に枯れた。

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