北極の氷が無くなってきている

youtube.com/watch?v=hqRdu2riNlg

左側の2012年の9月と比べて、今年2022年の9月の北極の氷。非常に薄く成っているのがわかる。2012年には5m以上の厚さのあった氷が、2022年には2m以下に成っている。広い範囲で1m以下の氷の厚さに成っている。

北極や南極の氷が溶けているという事は、海面上昇だけでなく、地球の大気圏内を巡っている水分も非常に多く成っているという事。それは多くの水害に繋がる。特に9月は台風が多い月。多くの強力な台風が発生する事が予測できる。

この北極圏での氷の消滅は、地球温暖化というよりも、ポールシフトによる北極圏の移動、そして活発な太陽活動の周期に入った事の影響が大きいだろう。NOAAとNASAの情報をチェックしていると太陽爆発CMEなどが頻繁に成ってきている事が分かる。

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